H.264/SVCを採用した画期的なHD対応ビデオ会議システム。
“Vidyo(ヴィディオ)”でビジネスが変わる!

Web会議・ビデオ会議システム【Vidyo社訪問記】

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VTVジャパン株式会社
Vidyo(ヴィディオ)の特長

新型インフルエンザ対策に最適!Vidyoソリューション

Vidyoソリューションで新しいパンデミック対策を!

豚インフルエンザから変異した新型インフルエンザは、全世界で感染が拡大しており、日本での感染者も増加傾向にあります。
ここにきて、新型インフルエンザは弱毒性で季節性インフルエンザと類似している点が多いとされ、政府は、より柔軟な対応が取れるよう「基本的対処方針」を改定しましたが、企業において感染症のまん延は、事業継続を危うくする看過できないリスクとの認識が必要です。

そこでパンデミック対策の一環としてオススメなのがVidyoソリューションでのビデオ会議システムです。PCを利用したWeb会議を、既存のビデオ会議システムにはなかった新しい使い方で、なおかつ、低価格でご提案いたします。もちろんパンデミック時に限らず、通常業務でもご利用頂けるので出張費削減等のコスト削減にも有効です。


 

Vidyoだからできるこんな事!  ・低コストで必要なときにだけ多地点会議が
  したい!
 ・緊急時すぐに普段使用している接続拠点数
  以上で多地点接続がしたい!

 

低コストで必要なときにだけ多地点会議がしたい!
 普段は1対1でのビデオ会議だけで十分だけれど、緊急時だけ多地点接続をしたいなぁ・・・

今までのシステムは・・・ 高額な多地点接続機能のある専用端末とオプションを購入するか、MCUを購入しなければならない。

Vidyoならできます 通常時は基本パックで1対1接続を、そして多地点接続をしたいときには低価格なEventPortsなら1週間、AnnualPortsなら1年間使い放題!EventPorts、AnnualPortsは賞味期限のない非常食のようなもので、購入していれば、利用開始日はいつでもOK。いつ起こるかわからない緊急時にも素早く対応できます。

 

緊急時すぐに普段使用している接続拠点数以上で多地点接続がしたい!
 緊急時のみ、全拠点で会議がしたいけれど、はじめから全拠点で会議ができるようにするには
 予算が足りないし・・・

今までのシステムは・・・ 導入後拠点数が増えると追加で必要な高額システムを購入しなければならない。また、機器の手配には時間がかかるため、すぐには使えない。

Vidyoならできます VidyoPortalは、最大50拠点の多地点接続機能が内蔵されているので、急に拠点数を増やしたいときは必要なSeatsやRouterPortsを購入すればOKソフトウェアベースなのでお電話1つですぐに使用可能です。

 

パンデミック対策のご提案  ・パンデミック対策 基本パック
 ・パンデミック対策 10拠点多地点パック(1週間)
 ・パンデミック対策 3拠点多地点パック(1年間)

 

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