H.264/SVCを採用した画期的なHD対応ビデオ会議システム。
“Vidyo(ヴィディオ)”でビジネスが変わる!

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VTVジャパン株式会社
Vidyo(ヴィディオ)の特長

プレスルーム

VidyoOne導入キャンペーン スピーカーフォン「ClearOne Chat50」プレゼント

VidyoOne導入キャンペーン スピーカーフォン「ClearOne Chat50」プレゼント

VidyoOne導入キャンペーン スピーカーフォン「ClearOne Chat50」プレゼント

VTVジャパンでは、2012年3月31日までにVidyoOneシリーズをお買い上げのお客様全員に、PCからビデオ会議に参加する際にハンズフリーを可能にするパーソナルスピーカーフォン、「ClearOne Chat50」を1台プレゼントします。
Vidyoは、H.264/SVCによる圧縮技術を用い、新しいビデオ会議のあり方を提案します。VidyoOneシリーズは、最大20拠点までのHDビデオ会議が可能なサーバーパッケージ製品群です。(端末は含みません。)

中小規模なビデオ会議ネットワークの構築をご検討中の方や、リプレイスをご検討中のお客様は是非ご利用ください。

VIdyoはH.264/SVCに対応。
パケットロスに強いビデオ会議ネットワークを構成できます。

VidyoOneの特長

特長.1
Vidyoの操作画面は直感的に操作できるデザインです。少ないクリック数で簡単に会議が開催できるように、シンプルに作られています。ビデオ会議 端末として、Vidyo社の専用機やWindowsPCはもちろん、MacPC、タブレットもご利用いただけます。

特長.2
Vidyoの遅延は携帯電話とほぼ同じの低遅延です。
また20%程度のパケットロスというシビアなネットワーク環境でも、ビデオ会議が成り立つように設計されています。

特長.3
NAT/Firewall/WebProxyに対応し、自社ネットワーク内だけでなく、お客様先や出張先、お取引とインターネット経由でビデオ会議が可能です。

 

下記の各ビデオをご参照ください。(画像をクリック)

VidyoDesktopの接続方法
VidyoMobile でテレビ会議
 
Vidyoまるわかりガイド  

 

VidyoOneは、こんな問題をお持ちのお客様にお勧めです!

海外拠点への導入が面倒海外拠点への導入
海外の拠点への機器導入やサポート依頼等は、その国の文化や言葉の壁があって何かと不安です。VidyoOneならPCにWebカメラを接続して専用ソフトをダウンロードするだけですので、現地の社員の方でも簡単に設置できます。Web会議でもHDに対応していますので、人数が多い時にはプロジェクターやスピーカーフォンで拡張しても十分なクオリティで会議をしていただけます。
詳しくは匿名導入事例をご参照ください。
 

ネットワーク環境があまりよくない拠点もビデオ会議に参加させたいネットワーク環境がよくない拠点もビデオ会議に参加させたい
安定したIPネットワークが用意できずビデオ会議参加を諦めていた拠点も、是非一度、Vidyoで接続テストをしてみてください。
H.264/SVC対応のビデオは不意のパケットロス時にもビデオ会議を切断することなく対応でき、他の接続拠点の映像にも影響を与えません。
詳しくはVidyoの特長 【Vidyoによる解決策2】H.264/SVCの採用をご参照ください。
 

ビデオ会議の初期導入費を抑えたいビデオ会議の初期導入費を抑えたい
実際に社に馴染むかどうかわからないのに、高額の初期導入費はかけられない。そんなお悩みをお持ちのご担当者にもVidyoは応えます。VidyoはPCやモバイル端末をビデオ会議端末として利用できます。
まずはVidyoOneだけを購入してビデオ会議の普及状況を見て、次年度以降、必要に応じて役員会議室や参加人数の多い拠点へビデオ会議専用端末を追加する。そういう導入計画を立てるお客様が増えています。
詳しくは匿名導入事例をご参照ください。
 


この他、利用シーンに合わせたシステム構成例をご紹介したVidyo製品構成例もご参照ください。

 

VidyoOneシリーズ ラインナップと構成例

VidyoOneシリーズ ラインナップ
VidyoOneはニーズに合わせて4つのラインナップから選択できます。

VidyoOne
5VL
VidyoOne
R
VidyoOne
10VL
VidyoOne
20VL


合 計 *1 20拠点
VidyoRoom接続数 20拠点
H.323/SIP端末接続数 *2 20拠点
VidyoLine接続数 *3 5拠点 1拠点 10拠点 20拠点
VidyoDesktop *4 インストール 25拠点 5拠点 100拠点 200拠点
VidyoDesktop ユーザー登録数 20拠点

*1: 専用機 (VidyoRoom)とVidyoDesktop、VidyoMobileを同時に接続したときの合計最大数
*2: VidyoGatewayが必要
*3: PC端末及びモバイル端末が、サーバーに同時に接続可能な最大数ライセンス。VidyoRoomの接続には不要
*4: Win/Mac問わず、PCに端末ソフトウェアをインストールできるライセンス数(PCのMACアドレスを管理)

 
筐体はシリーズ共通(1U:ラックマウント)


構成例(VidyoOne 10VLの場合)

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