H.264/SVCを採用した画期的なHD対応ビデオ会議システム。
“Vidyo(ヴィディオ)”でビジネスが変わる!

ビデオ会議システム【匿名導入事例】

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VTVジャパン株式会社
Vidyo(ヴィディオ)の特長

Vidyo匿名導入事例

Case03|医療機器メーカーC社様

ビデオ会議導入事例資料一式プレゼント

  従業員数
売上高
拠点数
200名
500億円
本社 / 営業所:国内外15拠点

【導入システム】

VidyoRoom HD-100(専用端末):東京本社・大阪・名古屋
VidyoOne 10ポート型(VidyoConferencing小規模ユーザー向けパッケージ)
-VidyoDesktop(ソフトウェアクライアント/VidyoOneに含まれる:東京本社・福岡・新潟・仙台・広島
・書画カメラ

書画カメラ
VidyoRoom HD-100
VidyoOne
VidyoDesktop

【システム構成図】
システム構成図

 【利用方法】  【利用頻度】

日常の打ち合わせ、部門間の会議
営業所、販売店へのセールストレーニング

ほぼ毎日

 【導入前の課題】

・事業拡大による国内・海外の拠点増加に伴い、出張コストが問題
・テレビ会議システムを自社で使いこなせるかどうか不安
・多地点接続サーバーを含め16拠点全てにテレビ会議専用端末を導入と
 なるとコストが莫大に。
・分割導入も検討したが、それでは投資効果が半減してしまう

 【導入機種の採用ポイント】

・本社以外の拠点ではUSBカメラとマイクのみの導入で済み、導入コストを
 格安に抑えることができ、全社一斉導入が可能

 【導入によって得られた効果】

・出張コスト削減
・利用率が高く、コミュニケーションが活性化

 【今後の導入予定】

【PC端末から専用端末へ】
営業所ごとのニーズに合わせて、VidyoDesktopから専用端末への入れ替えを検討する予定です。

 

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