H.264/SVCを採用した画期的なHD対応ビデオ会議システム。
“Vidyo(ヴィディオ)”でビジネスが変わる!

ビデオ会議システム【匿名導入事例】

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VTVジャパン株式会社
Vidyo(ヴィディオ)の特長

Vidyo匿名導入事例

Case02|自治体教育委員会B様

ビデオ会議導入事例資料一式プレゼント

  拠点数 病院・支援学校:7拠点

【導入システム】

VidyoRoom HD-100(専用端末):5拠点
VidyoOne 10ポート型(VidyoConferencing小規模ユーザー向けパッケージ)
-VidyoDesktop(ソフトウェアクライアント/VidyoOneに含まれる):2拠点
・ClearOne社製オーディオシステム:INTERACT

INTERACT
VidyoRoom HD-100
VidyoOne
VidyoDesktop
Chat150

【システム構成図】
システム構成図

 【利用方法】  【利用頻度】

入学式、卒業式、その他様々な学校行事
特別授業、職員同士の打ち合わせ

月2~3回

 【導入前の課題】

・以前から、市内の院内学級同士で始業式や卒業式等のイベントをテレビ
 会議で合同で行っていたが、イベントに参加したい拠点が増え、今まで利
 用していた端末の内蔵多地点接続オプションでは対応できなくなった。
・今後も参加拠点が増える可能性の高さと、各学級が持ち回りで行事の司
 会を務めることを考慮し、内蔵多地点接続オプションを利用するよりも、
 多地点接続サーバーでの運用への転換を検討。しかし多地点接続サー
 バーは高価で用意した予算に見合うものがなかった。

 【導入機種の採用ポイント】

・多地点接続サーバーとしてVidyoOne-10VLを採用。児童・生徒の人数が
 多い拠点には、ビデオ会議専用端末のVidyoRoom HD-100を、人数の
 少ない拠点にはPCを利用したVidyoDesktopを導入することで、初期導
 入費用を予算内におさめることができた。

 【導入によって得られた効果】

・専用端末購入の負担をかけることなく、同市内の小学校等からもテレビ会
 議イベントに参加してもらえるようになり、院内学級の児童・生徒は、テレ
 ビ会議越しに本来の学校の友達に会うことが可能になった。
・必要な数だけライセンスを追加購入するだけで、最大20拠点まで対応で
 きるようになった
・以前利用していたテレビ会議端末よりも映像や音声がきれいになった。

 【今後の導入予定】

【参加拠点を増やし、市内の院内学級ネットワークを拡大】
今後も参加拠点を増やしていく予定。
参加する学級の規模に合わせて、VidyoRoomの追加や、VidyoDesktopをダウンロードすることで対応していきたい。

 

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