H.264/SVCを採用した画期的なHD対応ビデオ会議システム。
“Vidyo(ヴィディオ)”でビジネスが変わる!

ビデオ会議システム【匿名導入事例】

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VTVジャパン株式会社
Vidyo(ヴィディオ)の特長

Vidyo匿名導入事例

Case04|アパレルメーカーD社様

ビデオ会議導入事例資料一式プレゼント

  従業員数
売上高
拠点数
180名
800億円
工場・営業所:8拠点

【導入システム】

VidyoOne 10ポート型(VidyoConferencing小規模ユーザー向けパッケージ)
-VidyoDesktop(ソフトウェアクライアント/VidyoOneに含まれる:東京本社・福岡・新潟・仙台・広島
・ClearOne社製音声システム:Chat150

VidyoOne
VidyoDesktop
Chat150

【システム構成図】
システム構成図

 【利用方法】  【利用頻度】

打ち合わせ、予算会議
商品企画会議、海外拠点との会議

ほぼ毎日

 【導入前の課題】

・以前から国内でテレビ会議を使用しており、事業拡大により増えた中国
 拠点も参加させたかったが、中国の回線事情でテレビ会議が安定して
 うまくつながらない。

 【導入機種の採用ポイント】

・VidyoDesktopは既存PCにカメラとマイクをつけてソフトウェアをダウン
 ロードするだけでテレビ会議に参加できるので、導入時に現地代理店
 を手配する必要がなく海外でも手軽に利用を開始できる
・東京と中国で接続テストを繰り返し行ったところ、納得できるクオリティ
 でテレビ会議を行えることが確認できた
・初期導入では全ての拠点で専用端末ではなくVidyoDesktopを利用す
 ることになったため、導入コストをかなり抑えられえる

 【導入によって得られた効果】

・ソフトウェア製品ながらVidyoDesktopの映像はHD720pにまで対応し
 尚且つ各拠点毎の回線状態に左右されずに会議を行える為、以前の
 SD対応の専用端末と比べて安定して高精細な映像で会議が行える
・リプレイスを機に海外拠点を参加させるという大前提の他に、テレビ会
 議の映像のクオリティアップとコストダウンを共に実現できた

 【今後の導入予定】

【PC端末から専用端末へ】
参加人数の多い拠点から順に、更に高い映像クオリティや周辺機器の接続に対応できる専用端末のVidyoRoomへの切替を検討している

 

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